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就活時代しなければならないこと

『面接の達人』でおなじみ、中谷彰宏さんの著書『就活時代しなければならない50のこと』から厳選した20のトピックスを就活ナビ会員のみなさんに特別公開!
4月6日 本には掲載されていない、就活ナビだけで読める特別編を公開しました!

目次
特別編1 1つのことを、深く書く。
特別編2 スペースも質問も、敵にまわさない。
特別編3 決まり文句は、ゼロではなく、マイナス。
特別編4 コピー・ペーストに甘えない。
特別編5 ツッコまれたら、チャンス。
特別編6 1つの話題で、盛り上がる。
特別編7 筆記試験では、興味を問うている。
特別編8 不況の時の基準は、ヤル気があるかどうかだ。
特別編9 不況の時こそ、逆転できるチャンス。
特別編10 採用活動に一生懸命な中堅企業が、これから伸びていく
まえがき 就活は、脱獄計画だ。
1. 作文で出た問題は、一生のヒントになる。
2. 面接で聞かれた質問は、一生のヒントになる。
3. 面接には、敗者復活がある。
4. 会社名を、間違えているのを、教えてもらう。
5. 2次面接が、いきなり筆記試験で驚く。
6. 情報の窓口は、たった1人の友達だけだった。
7. ゼミの先生は、僕が就職しないと、思い込んでいた。
8. 人気業界を目指して、同世代のトップとしのぎを削りあう。
9. 年上の人とつきあうことが、いい経験になった。
10. 役員面接で、外国人が出てきて、アセる。
11. 優の数よりも、優があるということが、大事だった。
12. 映画をたくさん見るスケジューリング能力が、就活のスケジューリングに役立った。
13. 履歴書を毎日書き直すのに、なんの抵抗もなかった。
14. いろんな会社をまわることで、地理を覚えていった。
15. いろんな会社をまわることで、業界の知識が、毎日増えていった。
16. あちこち落ちながら、第1志望が変わっていった。
17. 「全部落ちたら、どうしよう」ということも考えていた。
18. 1年先輩が、すごい先輩に見えた。
19. 面接で出会った人とは、必ず再会する。
20. 就活中のことを、一生、忘れない。
あとがき 就職でお世話になった人には、一生、お返ししたい。
著者プロフィール
中谷彰宏

中谷 彰宏(なかたに あきひろ)

株式会社中谷彰宏事務所代表取締役。
1959年大阪府生まれ、早稲田大学第一文学部演劇学科卒業。84年、博報堂に入社しCMプランナーとして毎年ACC賞を受賞。91年、独立。1,000人以上のOB訪問の学生の模擬面接をした経験をもとに著した『面接の達人』シリーズがベストセラーになり、メンタツブームを巻き起こし就職学生の教祖となる。著書は『なぜあの人は人前で話すのがうまいのか』『なぜあの人はいつもやる気があるのか』(いずれもダイヤモンド社)など多数。
公式サイト http://www.an-web.com/

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